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リヴィウの見どころ
もともとは中世の市場であったが、上流階級の居住地となった場所。 市庁舎の他、リヴィウ歴史博物館、歴史博物館、コルニャクトの家、民俗誌学・美術工芸品博物館、 ヴェネツィア領事邸跡が軒を連ねている。
14〜15世紀にポーランド支配下で建てられた内装が大理石のカトリック教会。
18世紀バロック式教会で、世界の宗教に関して展示している博物館でもある。
建物自体は16世紀の武器庫。 内部には世界中からの武器が集められ、日本の武具もコレクションされている。
営業中の薬局内部にある博物館。店は1735年創業でリヴィウ最古。昔の器具や薬草などが展示されている。
もともとはベルナルディン教団の修道院。現在はフレスコと金色の祭壇が荘厳なカトリック教会。
旧市街に立つ14世紀完成の教会で、中庭には木彫りのキリスト受難のレリーフがある。
粋を極めた彫像・フレスコが外観と内装を飾る劇場。「鏡の間」は必見。
宗教芸術を主に扱う博物館。リヴィウ地方のイコンが展示されている。
西ウクライナの民族衣装、陶器、農具などを展示する博物館。
シェフチェンコの森にある敷地内にはニコラス教会など木造建築が約100棟西ウクライナ各地から移築されている。
東欧で最も美しい墓地の一つと言われている敷地内には墓石の他、彫像が並んでいる。
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